これができれば即モテ!ボディタッチ上級編

前回の記事では、暗い道を通ることでお互い心を開きやすくなり、女性はスキを見せやすくなる、ということについて書きました。

暗い道、ちょっと危ない道を通るときのもう一つの利点は・・・ズバリ、彼に密着しても不自然じゃないこと。

男性を夢中にさせるテクニックとして、よくボディタッチが挙げられますが、ここでは「タッチ」から一歩進めて「密着」をおすすめします!

女性から積極的にくっつかれて嬉しくない男性はいません。

気軽なボディタッチは、今やどんな女性もしていますから、周りに差をつけるためにも、あなたは上級編を身につけましょう。

自然に密着できる環境を作ってしまうこと、そしてチャンスが来たらすかさず密着すること。大切なのはこの2つです。思い切ってしがみついてみてください。

そうはいっても、日常生活の中で突然しがみつくわけにもいきません。

どんな場面であれば自然でしょうか?

ヒントは「ちょっとした非日常」

先に挙げたちょっと怖がるときもそうですし、他には、驚いたとき、照れ隠しをしたくなったとき、喜ぶとき・・・などが例として挙げられるでしょう。

花火大会でいきなり大きな音がしたときはびっくりしますよね。そんなとき、彼の腕にぎゅっとしがみついてください。周りも同じような反応をしているのでわざとらしくならず、おすすめです。

オーソドックスですが、お化け屋敷もいいですね。

また、何かサプライズがあったときは思いっきり喜んで、彼にもおもいっきり密着してしまって大丈夫です。嬉しさを伝えると同時にボディタッチもできて、まさに一石二鳥。

恥ずかしくてそんなことできない?

そんなときは、素直に「恥じらいながら」、でも動作は思い切り良く密着するようにしてください。

そんな恥じらいのある様子も、男性にとっては魅力的に見えるものですよ。あとは回数をこなすこと。慣れてきたらあとはこっちのものです。

繰り返しますが、周りの女性がやっていないことこそ効果的なのです。その他大勢とは一味違うあなたに、男性はきっとドキッとすることでしょう。

関連記事

ページ上部へ戻る