【恋愛雑記018】男性と女性は、数字についての「頭」が違う!?

マイホームなどの大きな買い物をするとき、男性と女性との「数字に対する考え方」の違いが明確になります。

男は「ローンの利率のパーセンテージがこうだから」と計算を始めて、「五千万円の物件だけど、最終的には八千万円かあ・・・」とやります。

これが女性だと「毎月十万円で念願のマイホームだわ!」

これだけです。

ところが、私は女性ですが、利率を計算して支払う総額を計算するほうです。(エクセルあるし、ネットで検索すればカウンターあるし。)

となると・・・結局、人それぞれということのようです。

でもさらにところが、自分の周囲の女性を見回すと「毎月十万円で念願のマイホーム!」タイプが多い。

そうじゃない女性を思い出せない。

これは男女というより「最終責任を取る気があるかどうか」の違いだそうです。

自分の家庭に起きることはすべて引き受けるぞ!なんでも来い!

そういう覚悟、責任感を持っている男性は、女性も、先を見据え、あらゆる可能性に備えた将来設計をしようとします。

だから、マイホームを買うときも、月いくらに振り回されず、きちんと数字の計算をするのです。

でも男性には数字のことで、女性にかなわないことがあります。

どのスーパーでなにが安いか、全部、頭に入っている。これは男性はマネできないそうです。

私自身は・・・

この辺のスーパーとドラッグストア、あとコンビニも、どこで何が安いか、まっかせてください!

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