ショック!実は男ウケが悪かった行動3パターン

男ウケを気にしてファッションや行動にあれこれと気を配っていても、それは男性にとって本当に人気があるものなのでしょうか?

もしかしたら、女の子の世界での常識は男性にとっては非常識かも。

今回は、男ウケがいいと思っていたけれど実は・・・というありがちな失敗を例に挙げてみました。

【1】派手なアートが施されたネイル

おしゃれは爪の先から。

そう思って、爪を長く伸ばしてアートをしてもらっている女性もいるかもしれません。

でも、男性にしてみればそれは逆効果。男性は派手なアートの施されたネイルよりも、短く切って清潔感のある爪先が好きなのです。

このような爪は清楚で家庭的な印象がある一方、派手な爪だと「あれで家事ができるのだろうか?」とドン引きされてしまうこともしばしば。

爪は適度な長さに切って、マニキュアをするときはベージュやピンクなどの落ち着いた色合いを心がけましょう。

【2】飲み会の席で仕切りたがる

みんなの分を小皿に取り分けたり、割り勘をするときは自ら率先して計算をしてみたり。周りから気の利く女と思われたくて、このような行動をしている方はいませんか?

でも実はこの行動、周りからはありがた迷惑だと思われているかもしれません。

自分のことは自分でやりたい人も多いものです。あまり口は出さないで欲しい・・・と内心思われているかも。

お酒の席では場の空気を読んで、仕切るよりもみんなが楽しめるように気配りしましょう。

【3】従順な女であることをアピールする

このアピール、男性にとっては痛い女だと思われてしまうことも。

男性の言うことをなんでも聞く、従順な女性がモテたのは昔の話。今はそれよりも、対等に接してくれる女の子を好む男性が多い傾向にあります。

恋人の言うことになんでもハイハイと従ってばかりだと、つまらない女だと思われてしまうかも・・・。

それに、場合によっては愛情が重いとさえ思われてしまうことがあるので、気をつけたほうがよさそうですね。

どうでしたか?意外と、男性にモテたくてしている行動が空回り、なんてケースは多いようですね。

男性に注目されたくて行動してもそれが逆効果になってしまうくらいなら、自分が好きなように自然体で生活していたほうがいいかもしれません。

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